blog日々の泡

Syuzo’s Blogを復活します(^^)。
20年ぶりになるのかな...。
中古LPレコードのサンプル音源の場と化していますが、ほぼ毎日こういうのを聞いているという苦し紛れの「日々の泡」です。

と思っていたら、現在メインでいろいろ投稿しているfacebookの仕様が大幅に変更され、使用者に大量の広告を見せる方向に舵を切るそうです。
それもなんだか嫌なので、自分の備忘録を含めて、この「日々の泡」で更新してゆこうと思います。
ブログ再開なんて、ほんと久しぶりです(^^;;;;。

blog日々の泡

ケーゲル マーラー:交響曲第1番から第3番をCDで聞く

ヘルベルト・ケーゲルは東西ドイツが統一される前、東ドイツの指揮者だった。ソヴィエト連邦を中心とした共産圏の国々の政府がドミノ倒しのように次々と倒れてゆき、ケーゲルはその時にピストルで自殺をした。1990年11月20日のことだった。なぜ自殺し...
blog日々の泡

備忘録として ずっと家にいるようになると...

このところ、ブログも更新できていないが、景気が悪くて四苦八苦している。昨年1月1日から通いの仕事を引退し、家でシコシコといろいろやっているが、誤算があった。それまで、昼間はほぼ家にいないから、我が家のエコキュートの電気代は「こんなもんだろう...
blog日々の泡

備忘録として 安価なMMカートリッジでLPを聞く

小生は50年に渡り、LPレコードの再生はMCカートリッジ派である。家にはいろいろなカートリッジが転がっているが、10:2の割合でMCカートリッジの方が多い。少ないMMカートリッジも、プレーヤーのおまけでくっついてきたものがほとんどだ。ひとつ...
blog日々の泡

備忘録として LPレコード出品準備のいろいろ

この正月から何をやっているのかと言えば、友人の終活などで家に来たLPレコードが売るほどあるので、それを出品する準備をやっていた。今まで在宅で請け負っていた仕事が昨年末でめでたく終了したので、ようやく、自分のLPレコードやCDを本格的に断捨離...
blog日々の泡

シューリヒト ブルックナー:交響曲第9番を聞く

このパリッシュの「頂上へ」の絵画をジャケットにあしらったCDは、小生にとって非常に懐かしい。じつはこのCD、ロンドンで買ったCDなのだ。シューリヒトのブルックナーは、交響曲第3番、第8番、第9番が入った3枚組CDボックスを既に持っていた。L...
blog日々の泡

マレク・イェリエ(Vc) 「ロマンティック・チェロ」をLPで聞く

思いがけず、地味ながらも素敵なLPに出くわすと嬉しくなってしまう。今回見つけたLPは、まさしく隙間と言えるLPで、マレク・イェリエのチェロ、イヴァン・クランスキーのピアノ伴奏で「ロマンティック・チェロ」と題された小品集。1982年の録音とあ...
blog日々の泡

エマーソン弦楽四重奏団 モーツァルト:弦楽四重奏曲第16番 第18番を聞く

モーツァルトの弦楽四重奏曲と言うと、WESMINSTERのバリリ弦楽四重奏団のLPやCDをよく聞くが、古楽器のモザイク四重奏団のCDもよく聞いたりする。その他は旧東ドイツのベルリン弦楽四重奏団かな。棚をガサゴソやっていると、エマーソン弦楽四...
blog日々の泡

ヴァンシアーヌ・ベランジェ(Va) シューマン:室内楽曲集を聞く

現在、聞くのはLPレコード4割、CD6割に変化してきている。やっぱり小生などはアナログで育った世代なので、LPレコードの魅力には抗しがたいし、CDも随分集めてお世話になった。シューマンのピアノ三重曲集からだったと思うが、シューマンの室内楽の...
blog日々の泡

備忘録として もっと早く出ていれば楽だったな...岩波新書 芝健介著「ヒトラー 虚像の独裁者」

小生はamazonのオンデマンドで私家版だが「ハンス・クナッパーツブッシュ 生涯の研究」と「クナを聞く」を本にしている。両方ともペーパーバックとKindle版がある。値段が高いのは、手数料と印刷代が高いため。「ハンス・クナッパーツブッシュ ...
blog日々の泡

アンドレ・クリュイタンス ラヴェル管弦楽曲集のLPを聞く

小生はラヴェル:「マ・メール・ロワ」がことのほか好きで、「マ・メール・ロワ」が収録されているLPやCDを見ると、いそいそと買ってしまうという時期があった。何種類の「マ・メール・ロワ」を聞いてきたんだろう?既にどの演奏録音がどう?ということは...
blog日々の泡

ポリーニ(Pf)&ベーム モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番を聞く

このところモーツァルトのピアノ協奏曲をよく聞く。特に第23番が好きなのは、大昔に第1楽章が化粧品のTV-CMに使われたことがあり、それに出ていた女性のモデルさんがあまりにも美人で憧れを持った、と言う単純な理由による(^^;。1970年代の後...
blog日々の泡

備忘録として DACのオペアンプの換装が面白くなりすぎてしまったの件

FX-AUDIOのDAC、DAC-SQ5J+のオペアンプ換装が面白すぎて、またまた新しいオペアンプを買って換装してみる(^^;。ほんと、おいら馬鹿だな...と思いつつ、そんなに値段が高いものじゃなし、「これが最後!」と決めてオペアンプを買う...
blog日々の泡

ブーレーズ ベルリオーズ:幻想交響曲旧録音をLPで聞く

レコード棚をガサゴソ探していると懐かしいLPレコードが出てくる。CBS/SONYの国内盤がまだブレーズだった頃の、ピエール・ブーレーズ指揮ロンドン交響楽団のベルリオース:幻想交響曲。確かこれ、幻想交響曲と「レリオ」というベルリオーズの連作を...
blog日々の泡

備忘録として ゼンハイザーHD-650が蘇る

少し前のログ()で、AKG K501の復活と、ゼンハイザーHD-650がうまく鳴らないので、どうしよう?と書いた。ところが、なぜHD-650がうまく鳴らないのかが分かって拍子抜けしてしまった。理由は簡単、リケーブルしていたのを忘れていて、そ...
blog日々の泡

備忘録として スーパーツィーターを逆相で繋いでみる

TakeTというスーパーツィーターや、その関連のオーディオ製品に特化したメーカーがある。小生、割とTakeTの商品は買っていて、その中にBATPRO2という製品がある。現在は残念ながら廃番だそうだが。パソコン部屋のWharfedale DI...
blog日々の泡

備忘録として よかったのか悪かったのか良く分からないヘッドフォンの話

小生はヘッドフォンをよく使う。リビングのスピーカー(JBL4312で、しかも最初期機種^^;)では、一軒家とはいえ密集と言うほどではないにしろ隣家や向かいの家が近く、窓は防音していないし、あまり大きな音は出せない。それに愚息が朝早いので、夜...
blog日々の泡

ヘブラー(Pf) モーツァルト:後期ピアノ協奏曲集を聞く

たまにモーツァルト:ピアノ協奏曲を聞きたくなる時がある。ところが始末が良過ぎて、いろいろあったはずのCDが見つからない。LPであれこれ買い直したので、みんな処分してしまったのか(^^;。全集と言えるものは、イングリット・ヘブラーのドデカボッ...
blog日々の泡

ゴンチチ 「DUO」を聞く

オーディオ周りをいろいろ入れ替えたりしていると、「あ、あれはどんな音だっけ?」と引っ張りだすCDがあるが、ゴンチチ「DUO」もその1枚。ゴンチチはゴンザレス三上さんとチチ松村さん(もちろん芸名で、ゴンザレスとチチから「ゴンチチ」)のギターデ...
blog日々の泡

ランパル&スターン&ロストロポーヴィチ ハイドン:「ロンドン・トリオ」他を聞く

小生は一時ハイドンの音楽にはまり込み、交響曲から室内楽、オラトリオやミサまでいろいろと買い漁ったことがある。このCDは、その時に中古で見つけたCDだったと記憶している。ジャン=ピエール・ランパルのフルート、アイザック・スターンのヴァイオリン...
blog日々の泡

備忘録として 物欲の鬼となる オペアンプをまた購入する

安いDACのオペアンプの換装に味をしめた小生は、さらに突き進むのであった。以下、分からないひとや、アホかと思っている人はスルーしてね。実は数年前、stereo誌のムックでLUXMANのフォノイコライザーLXV-OT10を買ったときに、すでに...
blog日々の泡

備忘録として 2025.11.19 安いDACにはまる

小生にとっての商売道具でもあるCDプレーヤー、Accuphase DP-70の経年劣化による不具合や、せっかく新調したS.M.S.L PL200が音は抜群ながら、小生の使用環境ではストレスがたまる仕様のため、泣く泣く返品、Soundworr...
blog日々の泡

ベルリン弦楽四重奏団 モーツァルト:弦楽四重奏曲第67番、第14番、第19番を聞く

今から20年以上前になってしまったのか、東西ドイツに分断されていた時代の東ドイツのレーベル、ドイツ・シャルプラッテン(Deutsche Schallplatten)は日本では徳間音工がLPやその後にCDをリリースしていた。この、ベルリン弦楽...
blog日々の泡

マンゼのヴァイオリンでビーバー:「ロザリオのソナタ」を聞く

ビーバーの「ロザリオのソナタ」で初めて聞いた録音がマンゼ盤のCDだった。ホロウェイ盤を薦める声もあり、普段はオーディオ機器の入れ替えなどの時、けっこうホロウェイ盤をリファレンスにして聞くことが多いが、マンゼ盤はどこかに隠れてしまい、しばらく...
blog日々の泡

備忘録として 2025.11.13 & シューリヒトのワーグナーをLPで聞く

今日13日は1か月と3日ぶりの散髪。ついでにインデアンカレーを食って大阪駅周辺をぶらぶらしてみたが、足が鉛のように重くなってしまい、早々と退散。やれやれ、やはり寄る年波には勝てないようで。家では、いろいろオーディオ機器を繋ぎ変えたりしている...
blog日々の泡

ピンク・フロイド 「MEDDLE」を聞く

新しいCDトランスポートとDACでどんな音がするのか、いろいろCDを引っ張り出しては聞いているが、昨晩はピンク・フロイドの「MEDDLE」(邦題「おせっかい」)。1971年リリースだったんだな。今から54年前。え?もう半世紀以上前???と言...
blog日々の泡

備忘録として 2025.11.08 たぶん帯状疱疹後神経痛の再発

3日ほど前から、神経痛が出た。普段は何ともないし、ウォーキングしているときや何かの運動を伴う用事をしているときは全く痛まない。ところが、パソコンに向かって何か作業をしているときや、寝る前とか、就寝中にかなり痛んで目が覚める時がある。何だ、こ...
blog日々の泡

備忘録として 2025.11.7 光デジタルケーブル

今、CDトランスポートはSOUND WARRIOR SWD-CP1、DACはFX-AUDIO DAC-SQ5J+を、SAECのコアキシャルケーブルで繋いで、そこそこ満足していた。ところが今日、散歩がてら近所のショッピングタウンにある、電気量...
blog日々の泡

佐藤俊介(Vn) J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータを聞く

新しいCDプレーヤー&DACが来ると、あのCDはどんな音がするんだろう?と、頭に?マークがいっぱい付き、あれこれCDを引っ張り出しては聞いている。その中で昨晩主に聞いたのが、佐藤俊介氏のヴァイオリンによるJ.S.バッハ:「無伴奏ヴァイオリン...
blog日々の泡

ジェロエン・ビリエのホルンで「ブラームスの時代のホルンのための音楽」を聞く

新しいCDプレーヤーとDACのセット、思いのほか音が良いのでそのまま聞いてゆこう。金もないし。終の棲家ならぬ、終いのCDプレーヤーになるか?では本題。昔々は毎週のようにCDショップに通っていた。大阪梅田にはタワーレコードが2軒あり、ワルティ...
blog日々の泡

備忘録として 2025/11/3 新しいCDプレーヤーのセット

小生の新しいおもちゃ、城下工業株式会社(SoundWarrior)の、SWD-CP1という小型のCDプレーヤーと、FX-ADIOのDAC-SQ5J+。SoundWarriorは長野県上田市にあるオーディオメーカーで、ヘッドフォンで知っている...
blog日々の泡

コレッリのあれこれを聞く

現在、新しいCDプレーヤーが来てエージング中。値段の割になかなかの音がするが、もう少し聞いてみよう。それに、これまた廉価版のDACを注文してあるので、それを繋いで聞いてみたいとも思う。高齢者の貧乏オーディオは、あれこれ工夫をする楽しみととも...
blog日々の泡

バーンスタイン ドヴォルザーク:交響曲第7番を久しぶりに聞く

S.M.S.L PL200が家からなくなって、仕方なしにロートルのDVDプレーヤーでCDを聞いているが、独奏や室内楽は何とか聞けるが、オーケストラは不満の塊になる。仕方なしに、え?このメーカー、CDプレーヤーなんて作ってたの?というメーカー...
blog日々の泡

備忘録として 2025.10.30 S.M.S.L PL200返品の顛末

せっかく、気に入って使っていたS.M.S.L PL200、本体とリモコンのスタートキーが致命的なエラーを起こしてばかりいるので、amazonに返品した。音は大変気に入っていたので断腸の思いだが、CDやいろいろな機器を取り換えて聞き比べる小生...
blog日々の泡

S.M.S.L PL200でアクサンチュス(accentus):「transcriptions」を聞く

アクサンチュス(accentus)はフランスのnaiveというレーベルでキング・インターナショナル扱いのCDだったが、これも入手しにくくなっているのか。まあ、サブスクで聞けるだろうが。非常に優秀な室内合唱団で、「transcriptions...
blog日々の泡

S.M.S.L PL200でクナッパーツブッシュ 「ポピュラー・コンサート」板起こしCD-Rを聞く

これは何かと言えば、中古LP販売で、「もし、その該当LPがどんな音がするのか?聞いてみたい人がいたら売ってみよう」で始めたLP→CD-Rのコピー。ところが全く売れないし、それより著作隣接権の問題で売らない方がいいのかな?で販売をやめたCD-...
blog日々の泡

S.M.S.L PL200でボンポルティの「バイオリン・ソロのためのインヴェンション op.10」を聞く

画像の位置を今回から変える。今回は地味にバロックなど。フランシスコ・アントニオ・ボンポルティの「バイオリン・ソロのためのインヴェンション op.10(ネットでは、「ヴァイオリンと通奏低音のための10のインヴェンション」と書いてあることが多い...
blog日々の泡

S.M.S.L PL200でアンドラーシュ・シフ(Pf) バッハ:パルティータ旧盤を聞く

新しいCDプレーヤー、S.M.S.L PL200でどんな音がするのか、いろいろなCDを聞いているが、前回のケルテスと同じDECCA国内盤でアンドラーシュ・シフのバッハ:パルティータ。シフはECMにもパルティータを再録音しているが、これは19...
blog日々の泡

S.M.S.L PL200でケルテス ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」の古いCDを聞く

新しいCDプレーヤーとSTAXのイヤースピーカーで、いろいろ古いCDを引っ張り出して聞いてみる。その中に、ケルテス ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」があった。ウィーン・フィルとのセッション録音で名盤の誉れ高い。このCDは、LP時代...
blog日々の泡

備忘録として 2025.10.21

備忘録として。安いDVDプレーヤーをCDプレーヤーとして使ってみたのだが、悪くはなかったが良くもなかった。レガートリングやアップサンプリングができて良いオモチャだったが。イヤースピーカーやヘッドフォンでモニターすることが多いから、CDではあ...
blog日々の泡

カラヤン マーラー:交響曲第9番(ライヴ録音)を聞く

マーラー:交響曲第9番セッション録音のリリースからそれほど経っていない1984年頃、驚くべきニュースが飛び込んできた。当時、CDはまだ黎明期で、それほどリリース量は多くなかった頃、カラヤンのマーラ:交響曲第9番ライヴ録音が、LPのリリースは...
blog日々の泡

カラヤン マーラー:交響曲第9番(セッション録音)を聞く

この録音の後の、カラヤンによるマーラー:交響曲第9番のライヴ録音や、バーンスタインとベルリン・フィルによる壮絶なマーラー:交響曲第9番のライヴ録音の陰に隠れてしまっているようなセッション録音。Rec:1979.11.22,11.23、198...
blog日々の泡

カラヤン マーラー:交響曲第4番を聞く

カラヤンのマーラー、お次は交響曲第4番。Rec:1979.1.22.-1.24、2.22.-2.24、ベルリン・フィルハーモニーでの録音。カラヤンはコンサートで第4番をもっと取り上げていたのかな?と思ったら、このレコーディングの後に数回取り...
blog日々の泡

カラヤン マーラー:交響曲第6番「悲劇的」を聞く

さて、カラヤンのマーラーが続いているが、次は「悲劇的」と言う題名が付いている第6番。第6番の小生の刷り込みはバルビローリ盤で、長い間その録音に親しんだ。長じてはテンシュテットの2種類の録音(セッション録音とライヴ録音)が愛聴盤となって、今も...
blog日々の泡

クレンペラー vs.カラヤン マーラ-:「大地の歌」

前回、カラヤンのマーラー:交響曲第5番だったので、その次の録音ということでカラヤン盤マーラー:「大地の歌」を聞いてみる。LPもあるが、今回はCDで。久しぶりなので、昔聞いた感想を忘れていた。立派な演奏だということだけ記憶にはあったが。ところ...
blog日々の泡

カラヤン マーラー:交響曲第5番を聞く

昨晩は何年ぶりになるだろう、カラヤンのマーラー:交響曲第5番を聞く。カラヤン盤が出るまで、セッション録音でも完璧を思わせる演奏録音はなかった。必ずどこかに傷があった。カラヤンはマーラーを指揮しないと思われていたのだが、マーラーブームに乗った...
blog日々の泡

備忘録 2025.10.14

今日は大腸健診のための提出物を保健所に持ってゆく。要は検便。約一か月後に結果は郵送される。その足で自宅最寄りの駅に戻り、家の近所の眼鏡店。眼鏡店の開店まで時間があり、少し時間が余ってしまい、駅でボーっとしていた。検眼の上、通常用とパソコン用...
blog日々の泡

sample ヘルムート・ヴァルヒャ(org)  J.S.バッハ:ファンタジー、パッサカリアよりパッサカリア

少しノイズがあります。それでも凄い音です。販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample 小澤征爾 ベルリオーズ:幻想交響曲より第4楽章

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ドワイアン&パスキエSQ フォーレ:ピアノ四重奏曲より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クラウディオ・アバド チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クラウディオ・アバド チャイコフスキー:交響曲第4番

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ワルター マーラー:交響曲「大地の歌」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ミュンシュ ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」 シューベルト:交響曲第8番「未完成」より

サンプルはベートーヴェンです。販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クレメンス・クラウス リヒャルト・シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample モントゥー ブラームス:交響曲第2番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クナッパーツブッシュ ブラームス:交響曲第2番(1956)より

/
blog日々の泡

sample クナッパーツブッシュ ベートーヴェン:交響曲第5番(1956)より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クナッパーツブッシュ ブルックナー:交響曲第8番(1961)より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クレンペラー ブルックナー:交響曲第5番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample アンセルメ ストラヴィンスキー:詩篇交響曲より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample バルビローリ ブラームス:交響曲第2番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ヨゼフ・スーク(vn)他 モーツァルト:協奏交響曲より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クレンペラー ブルックナー:交響曲第6番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample フルトヴェングラー ベートーヴェン:交響曲第9番 ふたつの疑似ステレオ盤

AA-7135-6EAC-60027販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ガブリエル・フォーレ少年合唱団 フォーレ:合唱曲集より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample シューリヒト モーツァルト:交響曲第36番「リンツ」&第38番「プラハ」より

サンプルは「リンツ」より販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ケンペ シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレート」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ケンペ ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample コンドラシン ショスタコーヴィチ:交響曲第4番&第9番より

サンプルは第4番第1楽章です。サンプルは第4番より販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample モントゥー ベートーヴェン:交響曲第1番 第8番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample 「ツィゴイネルワイゼン」楽しいヴァイオリンのしらべより

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample シューリヒト モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」 シューベルト:交響曲第8番「未完成」より

サンプルは、シューベルト:交響曲第8番「未完成」より販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ブリュッヘン 「天使のナイチンゲール」ブロックフレーテの魅力より

サンプルは、マルタン・オットテール:2本のブロックフレーテのための組曲より販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample シューリヒト ブルックナー:交響曲第8番より

サンプルは第4楽章です販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クレンペラー マーラー:交響曲第2番「復活」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample バックハウス(pf) モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番 ピアノ・ソナタ集より「トルコ行進曲」冒頭

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ヨッフム ブルックナー:交響曲第3番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample カザルス モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」 第36番「リンツ」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ミュンシュ ブラームス:交響曲第2番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クーベリック シューマン:交響曲第1番「春」 第4番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample フリッチャイ モーツァルト:交響曲第29番 第39番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample スターン バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ集より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample スターン バルトーク:ヴァイオリン協奏曲集より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample テンシュテット ブルックナー:交響曲第4番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample テンシュテット マーラー:交響曲第6番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ムラヴィンスキー チャイコフスキー:交響曲第5番より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample カラヤン ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ムラヴィンスキ- チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample アイザック・スターン プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲集より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample クリュイタンス ラヴェル:管弦楽曲集 ボレロより

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample リヒテル(pf) ラフマニノフ:前奏曲集 作品23・32より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ギレリス シューマン:夜想曲集 シューベルト:楽興の時より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample フルトヴェングラー ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」より ブライトクランク盤

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample マリナー 「グリーンスリーヴス」より「行進曲:日曜日には17歳」

販売ページは以下にあります。・
blog日々の泡

sample ケルテス ブラームス:交響曲第4番第1楽章より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ケルテス ブラームス:交響曲第3番第3楽章より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample スタインバーグ ブルックナー:交響曲第6番第1楽章より

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ヨッフム ブルックナー:交響曲第2番第2楽章冒頭

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ジューコフ チャイコフスキー:「四季」より舟歌冒頭

販売ページは以下にあります。/
blog日々の泡

sample ゼルキン ブラームス:ヘンデルの主題による前奏曲とフーガより

販売ページは以下にあります。/